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区民環境記者レポート(記者募集中)

当センターでは区民環境記者を募集中です。ご興味のあるかたは左のメニューより「◆区民環境記者について!」をご覧ください。

戸越銀座駅舎裏の「ロマンチック・プチ・ロード」に「ECOプランター」を設置

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月16日

6月10日(土)、私が会長を務める平塚二丁目町会のメンバーが、戸越銀座駅舎裏にECOプランター(町会管理)を設置しました。写真の通路を「ロマンチック・プチ・ロード」と名づけ、花苗75株が歩行者をお迎えしています。ここに至るまでに近隣説明会を行い、ECOプランターの管理は町会の花と緑の部が担当、さらに隣接する店舗と地域のボランティアの協力を得てスタートしました。
ECOプランターの設置については、東急電鉄(株)と平塚二丁目町会とが土地利用に関する確認書を交換し、実施する運びになりました。通勤通学の方々を含め通行する方々に、優しく見守っていただけたらと願っております。
集合写真には、作業のお手伝いをしていただいた東急電鉄(株)職員の方も一緒に写っております。

平成29年6月12日
環境記者 志賀 勝

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月16日

「花交差点の仲間たち」花壇の植替え

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月16日

日時:平成29年6月11日(日)9時~10時 参加者:50名

梅雨入りして雨の心配もありましたが、天気にも恵まれ植替え日和となりました。
場所は南大井2丁目大森海岸駅前のマンション7棟で、歩道花壇の植え替えです。
一週間前に行った地拵えで土はふかふか、レイアウトなど事前準備もあり、植え替えがスムーズに、いつもながら早い時間で終えることができました。 

花苗は初デビュー「ジニア・プロフユージョン」と「ペンタス・サルビア・メランポジューム・マリーゴールド・ニチニチソウ」を植えました。 

植替え手順を説明しスタート!


秋の植替えまで、日常の管理(枯れた花摘み、水やり、雑草駆除)を継続します。

平成29年6月11日
環境記者 真壁美枝子

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月16日

聖蹟公園の花壇の花を植替えました

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月06日

 

 私が勤務する東京サラヤ(株)の社会貢献への取組として、品川区の‘みどりと花のボランティア’活動に参加していますが、5月19日(金)、聖蹟公園花壇の花の植替えを行いました。
この活動は有志を募り、「品川フラワーレンジャー」という活動名で行っているもので、今回は3名が参加しました。

▼品川区から借りている聖蹟公園花壇です。草花を植替えるため土を耕しました。
 

▼この日は気温26℃晴れ、少し暑い中、210株ほどの草花を休みなく植えていきました。
 
▼約1時間で植替え完了。冬から夏の花に綺麗に変わりました。
 
●感想

綺麗な花を植えることで、公園を利用される方も気持ち良く感じていただけたらと思います。
久しぶりの土いじり、暑い中でしたが気分リフレッシュ、公園の景観もUPで満足です。

平成29年5月31日

環境記者 小野文義

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年06月06日

レンゲソウがきれいです

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年05月17日

大崎ゆうゆうプラザで昨年9月21日、西品川保育園の園児さん50人と高齢者クラブ、地域の利用者のみなさんでレンゲの種蒔きをしました。園児が種を蒔き、高齢者が土をかける係りでした。
今年の4月になり、待ちに待った花が咲きました。若い方には珍しく、高齢者には懐かしい花です。
この種は生協で購入した秋蒔きの種で、冬には芽が出ず心配しましたが、最近芽が出てあっという間に咲いた花ですが、今は枯れ始めています。故郷の休耕田いっぱいのレンゲの花を思い出しています。枯れると田圃の肥やしになるんですよね。
大崎ゆうゆうプラザのレンゲソウです。
 
児童センターの児童が描いてくれた種まきの絵です。
 
 
平成29年5月11日
環境記者 髙塚 純江

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年05月17日

鮮やかな緑よ・明るい緑よ 美しい新緑を求めて・・・・・

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年05月11日

木々の可愛い芽吹きが始まったのは、ちょうど桜の花が終わる頃でした。

5月4日『緑の日』爽やかな青空・皐月の風に誘われ、団地内を歩いてみました。びっくりでした。
たった、20日位しか過ぎていないのに、まだまだ可愛い葉っぱと思っていましたら、木々の枝には新緑どころか、緑が増していました。

あんなに妖艶に私達を楽しませてくれた桜の枝もすべて葉桜になり、日陰を作ってくれていました。

暦の上では『立夏』も過ぎ、 木々達も自然の営みに揉まれながら成長を続ける事でしょう。栄養を蓄え、秋の紅葉もまた楽しみです。

平成29年5月9日
環境記者 石田雅子

カテゴリ:平成29年度

投稿日:2017年05月11日